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行政の人たち 2

黄金名は、今日、銚子市役所に健康保険料を納付した。

去年度の残り分だ。来月には完納できる予定。

会計の窓口で、納付用紙を見せたところ、

「この用紙に住所氏名などをお書きください」

黄金名が用紙をみると、金額欄が「持参金」とある。

持参金という事は、納付する金額ではないな、と思い、確認すると、こんなことも知らないのかという表情で、

「今、あなたがだす金額です」

黄金名は、ピッタリの金種を持ち合わせていなかったので、2万円を見せたら、

「その金額です」

用紙記入を終えて、2万円と用紙を提出すると、いろいろ手続きをして、納付用紙にゴム印をおし、お釣りをくれた。

この時、その職員は黄金名の顔も見ないし、ニコリともしない。

黄金名が去りかけても、

「ありがとうございます」

の言葉もない。

このブログの「行政の人たち」と、全く同じ経験だ。

ここを根本的に直さないと。

あ、その窓口の職員は民間金融機関の方だと思うけど、あそこで仕事してると同化しちゃうのかな?

じゃ、また明日

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