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広中和歌子前参議院議員と会食

2010年10月30日、弘中和歌子前参議院議員に招待され、東京赤坂の「ローリーズ」という、ロースト・ビーフ・レストランで会食をさせていただいた。

加賀谷健参議院議員の政策秘書中澤健さん、元広中和歌子政策秘書芳野泰むねさんが同席してくださった。

英語教育、中国の国情、イギリスの外交、そして、お互いのプライベートな事柄など、話題は多岐にわたった。

こうして、政局などとは無縁の席で、ざっくばらんに会話をすると、政治家がいかに「国」「国民」のことを思っているか、理解できる。

特に、広中先生は、一方的に話すのではなく、黄金名の主張にも真摯に耳を傾けてくださり、その上で、的確な反応をしてくださるので、会話が弾むばかりでなく、有意義なものに感じさせる魅力がある。

芳野さん、中澤さんも旧知のなかであるので、楽しかった。

「ローリーズ」というレストランは、黄金名には初めてだったが、客席が広大であることに驚いた。通常のファミリー・レストランの数倍はあると思う。

それが、満席で、家族づれが多いことも印象的だった。

料理はモチロン、100点。

ロースト・ビーフは300Gという巨大さだったが、軽く平らげた。

そして、白眉はデザート。

黄金名は「ティラミス」をオーダーしたが、軽いのに、しっかりと味がついていて、まさにパラダイス気分。

食事がすんで、おのおの家路についたが、広中先生も地下鉄でお帰りになられた。

また、お会いしたいものだ。

じゃ、また

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