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ローマの休日

今日は、1月1日からの活動目標を達成したので、午後からDVDを楽しんだ。

作品は「ローマの休日」1953年作。

やはり、見事な出来映えだ。

オードリーとグレゴリー・ペックが素晴らしいし、脇役たちも全員がピッタリ役柄にはまってる。

そして、最後にペックがお金より、自分の気持ちを大切にするシーンが最高。

言っても無駄だけど、続編を作ってほしかった。

アン王女に縁談がもちこまれ、王女が断りきれなくなる時に、ペックが王女への思いを断ち切れず、その王国までやってくるとか・・・

黄金名がお気に入りのオードリーの作品は「マイ・フェア・レディ」だが、ローマでのオードリーはさらに若く純真だ。

マイは1963年作だが、ローマは1953年だから、10年の開きがあるからね。

そういえば、007のロシアより愛をこめても1963年だっけ。

ローマをリメイクしたとして、現在の女優でふさわしい人っているだろうか?

じゃ、また

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