« 橋下さんの勝利 | トップページ | ベッドを買おうか »

悪評と現実

「あそこに入院すると、検査、検査でふんだくられる」

「あそこ」とは、銚子における最大の民間病院「島田病院」のことである。

黄金名は、今年、2回、島田病院に入院し、それぞれ手術を受けている。

1回目は、8月22日~9月14日。2回目は11月25日から27日。

初回は、全身を検査し、要手術と結論がでて、手術をうけ、その後、しばらく静養したので、長期化したが、2回目は、一切、検査はなし。

入院した日に、即、手術だった。

なにか、落ち着かなくて、前日に入院したいくらいだった。

翌日、手術した左足は順調だったが、気分が悪くなり、吐き気がしていたので、もう一泊して、2泊3日で退院。

検査などをして、入院を引き延ばすような雰囲気は、まったく無かった。

また、ある人から、黄金名が受けた手術は、全く不要のもので、食事療法で十分と言われた。

黄金名の左足は、爪が変色してドス黒い。これは、血行障害のためだ。その事実を知らずに、市民のなかには、知ったかぶりをする人もいる。

ちなみに、手術後、左足の爪の色は、平常にもどりつつある。

なにか、一部の方だと思うけど、変に事情通になって、医者よりも病気にくわしい人がいて、医者が金儲けのことばかり考えている、という意見が多い。

これも、間違いだと思うな。

老齢化と、長寿社会の影響で、病院の重要性は高まっている。つまり、患者数は増える一方じゃなかな。

いずれにしても、黄金名の2回目の島田病院の入院は、検査なし、即、手術。即、退院だったことはお伝えしたい。

じゃ、

|

« 橋下さんの勝利 | トップページ | ベッドを買おうか »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 悪評と現実:

« 橋下さんの勝利 | トップページ | ベッドを買おうか »