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海老の料理

黄金名は一人暮らしを享受していて、楽しみの一つは料理である。

料理は材料選びからはじまるが、昨日、南小川町のカスミで海老が、ひとパック124円で売られていたので、購入した。

種類はわからないが、小ぶりのもので20尾くらい入ってたかな。

黄金名は、イタリア料理が好きなので、まず、ホウレン草とソーセージのソテーをつくる。もちろん、オリーブオイルを用い、ローレルとニンニク、タイムで下味をつけ、それから具を炒める。

それを食べながら海老の殻をとり、塩・こしょう・タイムをまぶし、それから、さきほどホウレン草のソテーで残った油を強火で熱し、海老をさっとソテーする。

白ワインを飲み、dvdを楽しみながらパクパク食べると、「美味しい」

だけど、いま一つ物足りない、ところもある。それは、食感だ。

海老を口にいれ、噛み始めた時の感覚に違和感があるのだ。

それで、エビ料理は「衣」をつけるものが主流であることが、理解できた。

天ぷら、フライなどだ。

しかし、黄金名は血糖値を低くする食事をしているので、それはできない。

だけど、次回は、小麦粉だけを薄くまぶしてみようかな。

じゃ、

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