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軽トラック市で生カキを

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今日は、銀座通り、軽トラック市で「生カキ」をいただいた。一個が300円。なにしろ料理屋では千円はする。

蓋はとってあるので、早速レモンをたっぷりかけ、口に運ぶと、魔法のような美味しさ。

カキとくれば、相棒はシャンペンであるべきだが、今日はワインを楽しむ。ポルトガル産で微発泡のものだ。キリリとした味わいは、「生カキ」の伴侶と言うべきか。

しかし、いくら美味しいといっても、カキが一個では物足りない。つづいて、「銚子バーガー」なるものを選んだ。

005_2これは、目の前で揚げた「さつまあげ」にたっぷりの銚子キャベツを添え、よく分からないが秘伝のソースとマヨネーズで味付けしたもの。

かじってみると、予想に反し、美味しい。それと、軽い。たとえば、フィッシュバーガーなどより、油を感じないし、キャベツが新鮮なためか、後味が爽やかなのだ。

それと、味付けは数種あり、黄金名は「カレー味」にした。

生カキの販売所には、イスとテーブルなどが用意してあり、みなさん火鉢を囲んでカキをあぶり、時の流れを楽しんでいる。

そして、銀座通りは笑い声に溢れていた。

じゃ、



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