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2013年3月

事務所開き

92_0013月31日、午前11時より事務所開きを行います。

事務所住所

〒288-0031

銚子市前宿町861-1

シティパーク南台106号室

具体的には、銚子市立病院に向かって左隣の3階建ての白いマンションです。

なにか連絡がある場合、鎌倉携帯090-1106-4343にご連絡ください。

宜しくご参加のほど、お願い申し上げます。


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タップ・ダンス at 銀座軽トラ市

007画像は、タップダンサー伊予博史さん。

昨日の銀座通り軽トラ市でのパフォーマンス。

彼とは高校時代からの友人である。彼は、15年間、ニューヨークでエンタテイナーとして活躍した。

一口に15年というが、こういう「芸」を生活の手段とできる人は、そうざらにはいないだろう。

そのショウはさすがで、驚いた。

銚子にこういう達人がいるとは、素晴らしい。

伊予さんの隣の美女は、飛び入りでタップ・ダンスに挑戦。最初は、どうなるかと思ったが、いや、どうして、なかなかの出来だった。

では、


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旭市袋公園

005画像は旭市袋公園。

銚子市には、これに匹敵する公園はない。

だけど、気になるのは「費用」

旭市在住の友人に尋ねたところ、早速、調査してくれた。

造園費 約12億79百万円。年間維持費 約13百万円である。

この費用をどうみるかは、各市民の価値判断によると思う。

ところで、黄金名が、かねて銚子市政のムダ3点セットと呼んでいる大学誘致、市立高校新築、そして学校給食センターの年間返済金額は約13億円。

内訳は、大学誘致5億円、市立高校はPFIと起債の合計で4億円、そして、学校給食センターが4億円である。

もう、申し上げるまでもないが、銚子市は、毎年、袋公園を一つ造園できるほどの借入返済をムダ3点セットにしているわけだ。

じゃ、

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新聞社のアンケート

今日、銚子市議会議員補欠選挙の候補予定者に対するアンケートを書き、郵送した。

黄金名は、これで3回目の立候補になるわけだが、毎回、同じことに答えている。

生年月日、出身大学、職歴などである。

こうれは、立候補経験者をデーターベース化して、変化した部分だけ答えるというわけにはいかないのだろうか?

もっとも、かつて学歴詐称で辞任に追い込まれた、民主党の国会議員もいたが、毎回、記入させることにより、過去との違いをチェックするためかもしれない。

今日は、他にも選挙事務所になるテナントの水道、電気などの手続きを進めた。

いよいよだ。

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神栖市と銚子市

002越川信一氏の政策チラシが新聞折り込みに入っていた。

画像は神栖市と銚子市の子育て支援の比較表である。

「給食費」の違いには驚いた。

両市の差は倍もあるではないか。

これでは勝負にならないよ。

時間はかかると思うが、変えていく決意です。

じゃ、

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市議補欠選挙 説明会

昨日、銚子市議会議員補欠選挙 立候補予定者説明会があった。

名前が分からない若い男性、尾辻さん、そして黄金名の3名。

もう一人、出席者がいたが途中退席したので、立候補の意思はないものと思われる。

これは、推測だが、若い男性は共産党、尾辻氏は野平派からの立候補と思われる。

ある特定の人物からの力により立候補する候補者は、当選すれば、その人物の「言いなり」になることは、間違いないので、市民のための政治は遠いものになる。

これは、一層、努力しないと。

じゃ、

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銚子沖洋上発電

004本日、つまり3月5日の読売新聞に銚子関連のきじが掲載されたので、紹介した。

「新エネルギー・産業技術総合開発機構と東京電力は4日、千葉県銚子市の沖合に共同で建設した洋上風力発電の実証実験のための運転を始めた。沖合の浅い海底に土台を築いて固定する「着床式」としては国内で初めてとなる」

とのこと。

発電能力は、一般家庭1200戸の消費電力に相当する年700万キロワット時で、海底ケーブルで送電するそう。

この発電方式がどの程度の将来性があるか、黄金名には分からないが、「日本で初めて」には価値があるのではないか。

この事は、話題として取り上げるといいかもしれない。一過性ではなく、今後、長きにわたって送電しつづけるのだろうから。

それに、「クリーン・エネルギーの町・銚子」のようなキャッチ・フレーズもできるし。

それにしても、なぜ、銚子市が選ばれたのだろうか?

じゃ、

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