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2013年7月

近所の魚屋さん

002今日は、黄金名の住まいがある愛宕町の魚屋さん「塚重」で刺身をこしらえてもらった。

画像、左から「ヒラメ、ベーボ貝、黒ムツ」である。

まだ、冷蔵庫だが、美味しいことは疑いない。

お店で、奥さんが刺身を造っている間、他のお客が入ってきた。この方も顔見知りの奥さん。

塚重の奥さんをまじえて、ちょっとの時間、他愛ないおしゃべりを楽しんだ。

さて、黄金名は一人暮らし、今日の晩酌のあいては「アン・ハサウェイ」を指名しようかな。

じゃ、

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愛宕町子ども神輿

002昨日、行われた愛宕町の「子ども神輿」

大勢の大人に囲まれて子どもたちが歓声をあげている。

それを盛り上げる「お囃子」のみなさん。

こういうイベントはホントに続けるべきとおもう。

やはり、子ども時代の思い出って、一生に影響を与えると思うし。

011画像は、昼食休憩所で出される「スイカ」を楽しむお母さんとお嬢さん。

こういう何気ない光景って、飛鳥時代、いや、もっと以前から変わらぬ温もりを感じさせると思うな。

人は、そんな大それた「望み」をもって生きてるんじゃないと思う。

庶民のねがいが手に入れられる社会を造るのが政治のやくめだ。

そして、一日活動した締めは、もちろん、皆で乾杯で始まる。

もちろん、この楽しみが一番だ。

じゃ、

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銚子賞公開審査会

25_007「平成25年度銚子賞公開審査会及び平成24年度銚子賞公開活動報告会」に出席した。

●銚子元気塾 ご当地アイドル銚子元気娘(画像)

●スター・ラビッツ 安全な町づくり~親子で防犯教室

●どんぐり  子育て世代の交流支援活動

●銚子冒険クラブ 一日冒険広場とこどもまつり

●「銚子人」作成委員会 「銚子人」WEB作成プロジェクト

25_001_2●松井簡冶資料刊行会  松井簡冶資料集の刊行事業

●ご当地乱舞普及会  さんまサンバ拡散プロジェクト

以上がエントリーした7団体であるが、なんと慎重な審査の結果、7団体すべてが受賞した。

黄金名は銚子賞そのものには賛成だし、異論もない。

今年の企画で言えば、松井簡冶資料の作成と、どんぐりの子育て世代の交流支援活動には深い共感を覚えた。

また、銚子元気娘についても細部では異論はあるが、いいと思う。

25_010ただ、一昨年受賞した団体が今年度再受賞していることには、違和感を覚えた。

やはり、受賞団体は〇年間は応募できないなどの既成は必要ではないだろうか。

それと、銚子賞の数もキチンと定めた方がいいと思う。

プレゼンした団体がすべて受賞というのも、なにか変だ。

じゃ、





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長浜ひろゆき当選

004_2長浜さんが当選した。

良かったし、ホッとしたな。

8時に速報が流れると同時に、千葉県選挙区の自民候補の当確がながれ、事務所内はシーンとなった、、、と思う間もなく「長浜ひろゆき当確」が画面にでて、大歓声。

しばらくすると、長浜さんがやってきて、早速、万歳。

そして、TVインタビュー。

さて、ここで黄金名の隣は黒河連合千葉会長、次は小西参議院議員。

案内されてのことだが、こっちがびっくりしたよ。

その後、長浜議員とツーショット

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銚港神社清掃

002今朝は、銚港神社のボランティア清掃活動に参加。顔見知りのかたも大勢いて、ペチャクチャおしゃべりしながら愉快な時をすごした。

昨夜は、友人と一緒で、少々夜更かし。

朝、起きるのはつらかったが、いざ、参加してみると、ヤッパリ早朝の空気は爽やかで、いい気持ちだった。

じゃ、


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銚子観光名所ウォッセ

2013713_012画像は、7月13日(土) 銚子の観光名所「ウォッセ」の光景である。

特設テントが観光客の皆さんでいっぱいだ。

これは「クラブ・ツーリズム」という観光会社の企画である。

参加した皆さんは、観光バスでウォッセに到着すると、炭火で調理された「はまぐり」などに舌鼓を打っている。

2013713_001なるほど、見るからに旨そうだ。

他に「いわしの炭火焼き」「つり金目のづけ丼」「トウモロコシ」「生トマト」などがあり、トレイは料理でいっぱいになる趣向。

みなさん、とっても嬉しそうだった。

銚子市民が知らないところで、このようなイベントが企画され、観光客が来銚しているのは素晴らしい。

ちなみに、冒頭の画像でオレンジ色の帽子にブルージーンズ姿は岩井議員。

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黄金名は参加された観光客に醤油のこびんをお渡しすること。

一緒に活動した女性のみなさんも生き生きしていたな。

じゃ、









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民主党 in 銚子

In_001_27月11日、民主党の大物議員が銚子に集結。

画像、左より野田前総理大臣、長浜前環境大臣、黄金名、長妻元厚生労働大臣、宮内連合千葉 東総・香取地域協議会議長がずらり。

これだけのメンツが勢ぞろいすることは、もう2度とないかもしれない。

「なぜ野田さんが真ん中ではないのか?」

と、聞かれたが、それは、皆さんが本日の集会に努力した黄金名をねぎらっての配慮ではないだろうか。

In_004さて、講演であるが、野田さんは「民主党はつねに市民の生活のための政策を実現してきた」

長浜さん「自民と対抗できる野党は民主党だけです。どうぞ、健全な国政を維持するために民主党に力をください」

長妻さん「7900万人分の年金記録を徹底的に洗い直し、多くの方に年金が支給されるようになった」

会場には、約100名のかたが来てくれたが、全員、真剣に話を聞いていたことが印象的だった。

じゃ、




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旭市長選挙出陣式

008旭市長選挙の明智候補者の出陣式に出席。

震災の復興で苦労した話をはじめ、充実した演説だったが、その中で銚子市政にも影響のある話題を紹介したい。

「匝瑳市ではすでに始めているが、旭市もこれからの人口対策のため、第3子の幼稚園無料化を実現したい」

この政策には、大賛成である。

しかし、銚子市は大学誘致、市立高校の新築、給食センターの3点セットで、200億円もの借入をおこしている。その返済は年間、約13億円にのぼる。

この状況で、近隣市町村間の競争に打ち勝つ政策を立案、実施できるのだろうか?

006さて、順番は逆であるが谷田川元前衆議院議員が祝辞。

「明智市長は、震災の時、真剣に事態を打開しようとした。私も期待に応えたいと思い努力したが、その結果、明智市長の要望はほぼ全て実現した自負がある。これからも、旭市が明智市長のもとで発展することを願っている」

歯切れよく、明快な語り口は、自公の国会議員とは雲泥の差だった。

最後に、近隣市長選挙の出陣式に参加することは、市議会議員として有意義なことを実感した。

じゃ、




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野田前総理 来銚

014野田前総理が銚子にやってくる。

明日 11日(木) 午後6時30分

勤労コミュニティセンター

つまり、長妻昭 元厚生労働大臣、それと、長浜ひろゆき 前環境大臣の演説会に合流するわけだ。

ということは、前総理大臣(野田)、元厚生労働大臣(長妻) そして前環境大臣(長浜)という3人の大臣経験者がズラリとそろうことになる。

こんな事、二度とないんじゃないかな。

黄金名自身が楽しみだ。

そうそう、黄金名は司会を担当します。

じゃ、

 

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消防団実戦操法大会

002今日(2013.7.7)は、銚子市消防団実戦操法大会に参加。

ご覧のとおり、ずらりと消防車がならんでいる。

これだけまとまっていると、流石に壮観だ。来賓の挨拶が始まったが、越川市長、林衆議院議員、石毛、信田亮県議と、みなさん、いずれも短いスピーチで好感をもった。

004実技が始まると、なるほど、日ごろの訓練の成果が実感できる。

見事に統一がとれた団体行動がすばらしい。

さて、会場は千葉科学大学前の駐車場。

すぐそばは「銚子マリーナ」である。

テントのしたで実技を観戦していると、太平洋からの風が、かぎりなく涼しい。

こんな時って、ホントに気分爽やかだ。

さて、消防団は消防車。消防車は「赤」

そこで、コーディネートのため「赤シャツ」を着て行った。

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長浜、長妻、来銚

0157月11日(木) 午後6時30分

勤労コミュニティセンター(銚子市役所となり)

長浜ひろゆき参議院議員候補者が来銚する。

これは、画期的だ。

だって、2007,2010年の同選挙では候補者が公示日以降に銚子にくることはなかったから。

その上、今回は強力な援軍もくる。

それは、長妻昭衆議院議員だ。

長妻さんは元厚生労働大臣である。病院関係の政策について、生々しい話が聞けるのではないか。

じゃ、


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民主党政権の成果

002自殺者数が5千人減少した、民主党政権下において。

人生、最悪の選択は自殺だろう。どんなに株価が上昇しても、大企業の利益が増大しても、自殺者が増加する国は、いい社会ではないだろう。

民主党は「自殺対策事業」を推進した。

それに、子ども手当、高校授業料の無償化などにより、一般市民の生活が楽になる政策を実施した。

その成果は?

左の折れ線グラフに、見事なまでに表れているではないか。

じゃ、

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民主党勉強会

71_001画像は、民主党政調副会長 那谷屋(なたにや)正義 参議院議員。マニフェストの解説をしてくれた。

●中間層を厚くする

●医療・年金制度をより良いものに

●未来を創る子育て支援

の3点が、政策の骨子。

他にも、被災地の復興や原発問題などについても触れていた。

黄金名が、強く感じたことは、政権時代に、やはりかなりの稚拙な判断や決定があり、そのために国民の信頼を失ったと那谷屋副会長が考えているようだということ。

しかし、失敗、反省、改善、実践、結果、のプロセスが必要なことは、あらゆる人生本に書かれているし、現実にそうじゃないかな。

71_006続いて、「ネット選挙」についての講義。

告示日以降は、ブログで「〇〇候補に一票」と、具体的に表現できるそう。

これは、フェイス・ブック、ツイーター、you tubeなども同じ。

しかし、メールは送付先の同意書が必要なので、現実的ではないとのことだった。

ネット選挙により、若い世代の投票率がアップすると予想されているらしい。

じゃ、


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