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東京九段下に「銚子つりきんめ」 Ⅲ

006仏料理店"Le Ptit Tonneau" の外観である。

まさにパリの雰囲気そのものと思うが、どうだろうか?

11月8日に訪れたが、完全な満席だった。

大切なことは、そのお客様が全員、「銚子つりきんめ」というメニューを目にすることである。そして、銚子という地名が脳内にインプットされる。しかも、銚子のつりきんめの評価が高いという印象で。

016さて、次の画像はマネージャーの後藤亜由美さんと黄金名のツーショットである。

僕がネットで予約をいれたら、さっそくお礼を電話でしてくれた。

レストラン内でも、初対面の黄金名を温かくむかえてくれ、最上級の「おもてなし」

なるほど、レストランは料理だけが売り物ではなく、その空間で過ごす全てを売っているのだな、と実感。

亜由美さん、待っててね。また行きますよ。

じゃ、




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